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AirPods 5。
イヤーチップを使わずに雑音を消せる、ノイズキャンセリング付きのAirPods

2026.09.15 公開スマートデバイス
AirPods 5の左右のイヤーバッドと、ふたを開けた白い充電ケース。イヤーバッドは短い軸の付いた形で、イヤーチップは付いていない。
AirPods 5(2026年9月18日発売)。イヤーバッドは4.3g。画像:Apple公式

買うのは、耳の穴にイヤーチップを入れる形が苦手で、それでも電車やカフェの雑音は消したい人だ。 AirPods 5は無印とワイヤレス充電ケース付きの2モデルとも、アクティブノイズキャンセリングが付いている。AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)と比べて、消せる雑音は最大1.5倍。選ぶならワイヤレス充電ケース付き。軸をなでて音量を変えられて、1回の充電で5時間聴ける。

イヤーチップ無しでノイズキャンセリングを使うなら、ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5。耳をふさいでもっと静かにしたいならAirPods Pro 3

AirPods 5
ワイヤレス充電
ケース付き
27,800円
イヤーチップを使わずに雑音を消したい人。 軸の上下スワイプで音量が変わる。ノイズキャンセリングをオンにして1回5時間。ケースにスピーカーがあり、置くだけで充電できる。
AirPods 5
23,800円
充電はUSB-Cケーブルだけでいい人。 ノイズキャンセリングの強さは同じ。音量スワイプ、ケースのスピーカー、ワイヤレス充電が無い。1回の再生は4時間。
AirPods
Pro 3
33,998円
イヤーチップで耳をふさぐ形が平気な人。 ノイズキャンセリングはAirPods 5の最大3倍。1回8時間。心拍数センサー付き。
AirPods 4
18,268円
ノイズキャンセリングが要らない人。 外部音取り込みとライブ翻訳も無い。Apple公式ストアではもう売っていない。

雑音を消せるイヤホンは、ほとんどがイヤーチップで耳の穴をふさぐ形だった

ノイズキャンセリングの付いたワイヤレスイヤホンは、シリコーンのイヤーチップを耳の穴に入れる形が多い。穴をふさいで外の音を物理的に減らしてから、残った音をマイクと逆位相の音で消している。

ところが、耳の穴に何かを入れる感覚そのものが苦手な人がいる。長く着けると耳が詰まった感じがする、歩くと足音が頭に響く、という理由でイヤーチップの無いAirPodsを選んできた人たちだ。

AirPods 4はノイズキャンセリングの有無で2モデルに分かれていた。付いていない方を選ぶと、電車の走行音も隣の席の話し声もそのまま入ってくる。

要るのは、耳の穴をふさがない形のまま、雑音を消せること。

AirPods 5は、イヤーチップの無い形のまま、2モデルともノイズキャンセリングが付いた

AirPods 5のイヤーバッドはAirPods 4と同じ30.2×18.3×18.1mm、4.3g。耳に引っかけて使う形で、イヤーチップは付かない。

この形のまま、無印もワイヤレス充電ケース付きもアクティブノイズキャンセリングを備えた。AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)と比べて、消せる雑音は最大1.5倍。イヤーバッドの音響構造を、穴(ポート)を複数持つ形に作り直した。

周りの音を聞きたいときは外部音取り込みに切り替える。適応型オーディオを選べば、周囲の音の大きさに合わせてノイズキャンセリングと外部音取り込みの割合が自動で変わる。近くの人と話し始めると再生の音量を下げる会話感知も付いている。

AirPodsの4モデルで、何ができて何ができないか

AirPods 5(ワイヤレス充電ケース付き)

ノイズキャンセリング(最大1.5倍)

軸のスワイプで音量

ケースのスピーカー・ワイヤレス充電

IP57・1回5時間(ノイズキャンセリングオン)

AirPods 5

ノイズキャンセリング(最大1.5倍)

音量スワイプ無し

ケースはUSB-Cだけ・スピーカー無し

IP57・1回4時間(ノイズキャンセリングオン)

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)

ノイズキャンセリング

音量スワイプ無し

ケースのスピーカー・ワイヤレス充電

IP54・1回4時間(ノイズキャンセリングオン)

AirPods 4

ノイズキャンセリング無し

外部音取り込み・ライブ翻訳も無し

ケースはUSB-Cだけ・スピーカー無し

IP54・1回5時間

4モデルともイヤーチップの無い同じ形。音量スワイプが付くのは、ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5だけ。

ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5を選ぶ理由は3つ

1. イヤーチップを使わないAirPodsで、いちばん雑音を消せる

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)と同じH2チップのまま、イヤーバッドの中の音の通り道を作り直した。

AirPods 5のイヤーバッドの内部を透かして見せた画像。黒いドライバの周りから、空気と音の流れを示す線が出ている。
AirPods 5のイヤーバッドの内部。ポートを複数持つ構造に作り直し、AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)より最大1.5倍雑音を消す。画像:Apple公式

次の世代のアダプティブイコライゼーションも入った。耳の形に合わせて音を調整する機能で、前の世代より幅広い周波数を調整する。

2. 軸を上下になでるだけで、音量が変わる

ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5の軸には、音量スワイプに対応した感圧センサーが入っている。無印のAirPods 5とAirPods 4では、音量はiPhoneかSiriで変える。

電車でアナウンスを聞き取りたいとき、ポケットからiPhoneを出さずに音を下げられる。

3. ケースを鳴らして探せて、置くだけで充電できる

ケースにスピーカーが入っていて、「探す」アプリから音を鳴らせる。ソファの隙間やカバンの底でケースが見つからないときに使う。

ふたを閉じたAirPods 5の白い充電ケース。角の丸い四角形で、正面に小さなLEDがある。
AirPods 5の充電ケース。ワイヤレス充電ケース付きは、Qi規格の充電器とApple Watchの充電器に置くだけで充電できる。無印はUSB-Cだけ。画像:Apple公式

再生時間も1時間長い。ノイズキャンセリングをオンにして1回5時間、ケース込みで22時間。無印は4時間と20時間だ。

ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5(MKFT4J/A)
27,800円(税込・価格.com最安値 2026.9.15)
価格は変わります。リンク先で最新の金額を確認してください
ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5
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ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5(MKFT4J/A)
価格は変動します。最新の金額はリンク先で確認してください

買う前に確かめる5つ(再生時間・静かさ・ケーブル・Siri AI・色)

1. ノイズキャンセリングをオンにすると、1回の再生は5時間まで

ワイヤレス充電ケース付きで5時間、無印で4時間。ノイズキャンセリングを切れば、それぞれ7時間と6時間になる。

ノイズキャンセリングをオンにしたときの、1回の充電での再生時間 AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)4時間、AirPods 5 4時間、ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5 5時間、AirPods Pro 3 8時間。 ノイズキャンセリングをオンにして、1回の充電で聴ける時間 0 4時間 8時間 AirPods 4 ノイズキャンセリング搭載 4時間 AirPods 5 無印 4時間 AirPods 5 ワイヤレス充電ケース付き 5時間 AirPods Pro 3 イヤーチップで耳をふさぐ形 8時間
黒い棒が主役のワイヤレス充電ケース付きAirPods 5。1回で8時間聴きたいならAirPods Pro 3になる。ケースの5分の充電で約1時間聴けるのは、AirPods 5の2モデルで同じ

東京から福岡までの飛行機なら、片道は足りる。往復を1回の充電で通すなら、途中でケースに戻す。

2. イヤーチップの無い形なので、AirPods Pro 3ほどは静かにならない

AirPods Pro 3のノイズキャンセリングは、AirPods 5の最大3倍。耳の穴をふさいでから消すので、同じ電車でも残る音が少ない。静かさを最優先にするなら、イヤーチップを受け入れてPro 3を選ぶ。

3. USB-Cケーブルは箱に入っていない

同梱物は本体、充電ケース、マニュアルだけ。USB-Cケーブルと充電器は手持ちのものを使う。ワイヤレス充電ケース付きなら、Qi規格の充電器とApple Watchの充電器でも充電できる。

4. Siri AIは英語から。日本語は年内の予定

話しかけて質問や相談ができる新しいSiri AIは、Apple Intelligenceに対応したiPhoneと組み合わせて使う。対応は英語から始まり、日本語は年内に使えるようになる予定だ。

相手の話をAirPodsで翻訳して聞くライブ翻訳も、Apple Intelligenceをオンにした対応iPhoneが要る。使える言語と地域は限られる。

5. 色はホワイトだけ

無印もワイヤレス充電ケース付きも、色はホワイトだけだ。

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iPhone以外でも使うイヤホンを見比べる

EarFun公式サイト。ワイヤレスイヤホンとスピーカー

AirPods 5とAirPods 4の違い。分かれるのは、雑音の消え方と防水とケース

項目
AirPods 5
ワイヤレス充電ケース付き
AirPods 5
AirPods 4
ノイズキャンセリング搭載
価格
27,800円
23,800円
23,800円
ノイズキャンセリング
最大1.5倍
最大1.5倍
あり(1.5倍の基準)
音量スワイプ
あり
無し
無し
ケース
スピーカー・ワイヤレス充電
USB-Cだけ
スピーカー・ワイヤレス充電
防塵・耐汗耐水
IP57
IP57
IP54
1回の再生(ノイズキャンセリングオン/オフ)
5時間/7時間
4時間/6時間
4時間/5時間
ケース込み(ノイズキャンセリングオン)
22時間
20時間
20時間
外部音取り込み・適応型オーディオ・会話感知
あり
あり
あり
ライブ翻訳
あり
あり
あり
イヤーバッド
30.2×18.3×18.1mm/4.3g
30.2×18.3×18.1mm/4.3g
30.2×18.3×18.1mm/4.3g
ケースの重さ
34.7g
32.3g
34.7g

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)から無印のAirPods 5に替えると、ケースのスピーカーとワイヤレス充電が無くなる

AirPods 5で良くなるのは、雑音の消え方(最大1.5倍)と防塵・耐汗耐水(IP54からIP57)と再生時間の3つ。IP54は水しぶきに耐える等級で、IP57は一時的に水に沈んでも中に水が入らない等級だ。水泳などの水中での運動には使えない。

ケースのスピーカーとワイヤレス充電はAirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)にあって、無印のAirPods 5には無い。いまのケースを置いて充電しているなら、ワイヤレス充電ケース付きを選ぶ。

AirPods Pro 3は、イヤーチップで耳をふさげる人のためのAirPods

ノイズキャンセリングはAirPods 5の最大3倍で、1回の再生は8時間、ケース込みで24時間。ワークアウト中の心拍数を測るセンサーと、聞こえを確かめるヒアリングチェック、聞こえを補うヒアリング補助機能が付く。

AirPods Pro 3の左右のイヤーバッドと、ふたを開けた白いMagSafe充電ケース。イヤーバッドの先に丸いシリコーンのイヤーチップが付いている。
AirPods Pro 3(33,998円)。イヤーバッドの先に付いているのがイヤーチップで、XXSからLまで5サイズが入っている。画像:Apple公式

向かないのは、耳の穴に何かを入れる形がそもそも苦手な人だ。イヤーチップのサイズを変えても、耳の穴に入れること自体は変わらない。

AirPods 4(ノイズキャンセリング無し)は、音楽を聴ければいい人向け

ノイズキャンセリング、外部音取り込み、ライブ翻訳が無い。1回の再生は5時間、ケース込みで30時間。電車で使わず、家や静かな場所で聴くだけなら足りる。

Apple公式ストアで売っているAirPodsは、2026年9月15日時点でAirPods 5、AirPods Pro 3、AirPods Max 2の3つ。AirPods 4は家電量販店や通販の在庫で買うことになる。

条件別に、どのAirPodsを買えばいいか

条件
買うもの
価格
理由
イヤーチップ無しで雑音を消したい。音量もイヤホンで変えたい
AirPods 5 ワイヤレス充電ケース付き
27,800円
音量スワイプ・1回5時間・ケースのスピーカー
いまAirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)を置いて充電している
AirPods 5 ワイヤレス充電ケース付き
27,800円
無印にするとワイヤレス充電が無くなる
充電はUSB-Cケーブルだけ。音量はiPhoneで変える
AirPods 5
23,800円
ノイズキャンセリングの強さは同じ
耳をふさいでもいいから、もっと静かにしたい
AirPods Pro 3
33,998円
ノイズキャンセリングはAirPods 5の最大3倍・1回8時間
ノイズキャンセリングは要らない
AirPods 4
18,268円
耳に引っかける同じ形で1回5時間

間違えやすい選び方

AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)から買い替える

無印のAirPods 5を選ぶ

ケースのスピーカーとワイヤレス充電が無くなる

イヤーチップが苦手

静かさだけでPro 3を選ぶ

サイズを変えても、耳の穴に入れる形は変わらない

長いフライトで聴き続けたい

1回で足りるか先に計算する

ノイズキャンセリングオンでAirPods 5は4〜5時間、Pro 3は8時間

Siri AIを日本語で使いたい

年内の対応を待つ

Siri AIは英語から始まる

価格は2026年9月15日に価格.comの最安値で確認。AirPods 5の2モデルはApple公式ストアと同じ金額

最終結論

イヤーチップを使わない形で雑音を消したいなら、ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5を勧める。 ノイズキャンセリングの強さは無印と同じだが、音量スワイプ、1時間長い再生、ケースのスピーカーとワイヤレス充電の4つが付く。AirPods 4(ノイズキャンセリング搭載)にあった機能を1つも手放さずに、雑音の消え方と防水が上がる。

耳をふさぐことが平気で、静かさと再生時間を取るなら、AirPods Pro 3のほうが目的に合う。

僕ならワイヤレス充電ケース付きを選ぶ。撮影の移動は両手に機材を持っていることが多いので、iPhoneを出さずに音量を変えられるかどうかは毎回効いてくるからだ。

1文でまとめる。 イヤーチップ無しで雑音を消すならワイヤレス充電ケース付きAirPods 5(27,800円)、耳をふさいでもっと静かにするならAirPods Pro 3(33,998円)、ノイズキャンセリングが要らないならAirPods 4(18,268円)だ。

ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5の仕様と価格

項目
内容
項目
内容
製品名
ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5
型番
MKFT4J/A(無印はMKFW4J/A)
価格
27,800円(税込)
無印 23,800円
発売日
2026年9月18日
チップ
H2
ノイズコントロール
アクティブノイズキャンセリング
外部音取り込み・適応型オーディオ
操作
感圧センサー
音量スワイプ対応
マイク
デュアルビームフォーミングマイク
内向きのマイク
イヤーバッド
30.2×18.3×18.1mm/4.3g
ケース
46.2×50.1×21.2mm/34.7g
1回の再生
5時間(ノイズキャンセリングオン)
7時間(オフ)
ケース込み
22時間(ノイズキャンセリングオン)
充電
USB-C/Qi規格の充電器
Apple Watchの充電器
急速充電
ケースで5分充電して約1時間
防塵・耐汗耐水
IP57
通信
Bluetooth 5.3
主な機能
会話感知・声を分離
パーソナライズされた空間オーディオ
AI機能
ライブ翻訳・Siri AI(日本語は年内予定)
同梱物
スピーカーを搭載した充電ケース(USB-C)
マニュアル
色
ホワイト

ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5(27,800円)

価格は2026年9月15日に価格.comの最安値で確認した税込金額です。リンク先で最新の金額を確かめてください。

よくある質問

AirPods 5とAirPods 4の違いは何ですか?

AirPods 5は全モデルにアクティブノイズキャンセリングが付き、AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載)と比べて最大1.5倍雑音を消します。防塵性能と耐汗耐水性能はAirPods 4のIP54からIP57に上がり、音響構造も再設計されました。イヤーバッドの大きさ30.2×18.3×18.1mmと重さ4.3g、H2チップは同じです。AirPods 4(ノイズキャンセリング無し)には、ノイズキャンセリング、外部音取り込み、ライブ翻訳がありません。

AirPods 5の無印とワイヤレス充電ケース付きの違いは?

違いは4つです。ワイヤレス充電ケース付きは、軸を上下にスワイプして音量を変えられます。1回の充電での再生時間はノイズキャンセリングをオンにして5時間(無印は4時間)、ケース込みで22時間(無印は20時間)です。ケースにはスピーカーが入っていて「探す」アプリから音を鳴らせます。ケースはQi規格の充電器とApple Watchの充電器でも充電できます。無印のケースはUSB-Cだけです。

AirPods 5の発売日はいつですか?

2026年9月18日に発売されました。Apple公式ストアで購入できます(2026年9月28日時点)。

AirPods 5とAirPods Pro 3はどっちを買えばいいですか?

イヤーチップで耳の穴をふさぐ形が苦にならないならAirPods Pro 3です。ノイズキャンセリングはAirPods 5の最大3倍で、1回の充電で8時間聴けます。心拍数センサーとヒアリング補助機能もあります。イヤーチップを使わない形で聴きたいならAirPods 5です。

AirPods 5に充電ケーブルは付いていますか?

付いていません。同梱物はAirPods 5本体、充電ケース、マニュアルです。USB-Cケーブルと充電器は別に用意します。

情報の出どころ

AirPods 5・AirPods 4・AirPods Pro 3の仕様
ノイズキャンセリング、音量スワイプ、ケース、防塵・耐汗耐水、再生時間、サイズと重さ、同梱物、ライブ翻訳は、Apple(日本)のAirPodsモデル比較ページで2026年9月15日に確認。
AirPods 5の機能と発売日
音響構造、アダプティブイコライゼーション、Siri AIの日本語対応予定、ケースのスピーカー、発売日は、Apple(日本)のAirPods 5製品ページ(2026年9月15日)。
価格
AirPods 5の2モデルはApple公式ストア(2026年9月15日)。5モデルとも価格.comの最安値(2026年9月15日)。Apple公式ストアで販売中のAirPodsは同日のAirPods購入ページで確認。
IP等級
JIS C 0920(IEC 60529)の保護等級。

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