MONOTANA
広告を含みます

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS。
厚さ16mm・187gで35W出せる、毎日持ち歩くための10000mAhモバイルバッテリー

2026.10.21 公開スマートデバイス
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSの製品写真。黒と白の2色の薄い四角いモバイルバッテリーが並び、上の側面にUSB-Cが2つとUSB-Aが1つ、表面に点で描く残量表示がある。それぞれUSB-Cケーブルが付いている。
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(ブラック・ホワイト)。価格.comの最安値は4,980円。画像:CIO公式

CIOとAnkerのモバイルバッテリーで迷っているなら、CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSを買えばいい。 10000mAhで厚さ16mm・187g、USB-Cの1口から35Wを出せて、3台を同時に充電できる。Ankerを選ぶのは、スマホ1台を充電できれば十分で値段を抑えたいときと、ケーブルを持ち歩きたくないときだ。

毎日カバンに入れる10000mAhならCIO SMARTCOBY Pro SLIM SS。スマホ1台だけならAnker Power Bank、ケーブルを忘れたくないならAnker Zolo

CIO
SMARTCOBY
Pro SLIM SS
4,980円
スマホとイヤホンと腕時計を外で充電する人。 厚さ16mm・187gで、1口35W・3台同時。充電しながらスマホに給電もできる。
Anker
Power Bank
22.5W
2,280円
スマホ1台を充電できればいい人。 厚さは同じ16mmで、重さは260g。出力は22.5Wで、端子は2つ。
Anker
Zolo
30W
3,990円
ケーブルを持ち歩くのが面倒な人。 USB-Cケーブルが本体から生えている。厚さは25mm。

CIOとAnkerの10000mAhは、厚さ・重さ・出力・同時に挿せる数で選ぶ

CIOもAnkerも、10000mAhのモバイルバッテリーを何種類も出している。価格.comのモバイルバッテリーの売れ筋では、1位がAnker Power Bank(10000mAh, 22.5W)、3位がCIO SMARTCOBY Pro SLIM SS、4位がAnker Power Bank Fusionだ(2026年10月21日)。

どれも容量は同じ10000mAhで、スマホを約2回満タンにできる。容量では差がつかないので、ブランドの評判で決めようとして迷う。

差が出るのは、ポケットに入れたときの厚さと重さ、1口から出せる電力、同時に何台つなげるか、ケーブルが本体に付いているかの4つだ。この4つで、4機種のどれになるかが決まる。

スマホとイヤホンと腕時計を外で充電するならCIO、スマホ1台だけならAnker Power Bank、ケーブルを持ちたくないならAnker Zolo。コンセントに直接挿したいならAnker Fusionになる。

SMARTCOBY Pro SLIM SSは、薄くて軽いまま35Wを出して、3台を同時に充電できる

大きさは約66.8×98.3×16mmで、重さは約187g。スマホより一回り小さい板の形で、厚さはスマホ2台を重ねたほどだ。同じ10000mAhのAnker Power Bank(22.5W)より73g軽い。

上の側面にUSB-Cが2つとUSB-Aが1つ並ぶ。USB-Cの1口からは最大35Wを出せるので、iPhoneやiPadの急速充電に足りる。3つ全部につなぐと合計30Wで、スマホ・イヤホン・腕時計をまとめて充電できる。

SMARTCOBY Pro SLIM SSを横から写した写真。左に立てた1円玉があり、本体の厚さは1円玉の直径より小さい。側面にUSB-Cが2つとUSB-Aが1つ並んでいる。
厚さは約16mmで、立てた1円玉(直径20mm)より薄い。側面にUSB-C×2とUSB-A×1。画像:CIO公式
CIOとAnkerの10000mAhモバイルバッテリー4機種の機能差 CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS、Anker Power Bank 22.5W、Anker Zolo Power Bank、Anker Power Bank Fusionの4機種を、6つの項目で並べた図。1口の最大出力はCIOが35W、Anker Power Bankが22.5W、ZoloとFusionが30W。同時に充電できる台数はCIOとZoloが3台、Anker Power BankとFusionが2台。本体を満タンにする速さはCIOが入力35Wで約90分、Anker Power BankとZoloは入力20W、Fusionはコンセントに直接挿せる。充電しながらスマホに給電するパススルー充電は、CIOができ、Anker Power Bankはできない。Fusionはコンセントにつないだまま給電できる。ケーブルはCIOとAnker Power Bankが付属、ZoloとFusionは本体に内蔵。厚さと重さはCIOが16mm・187g、Anker Power Bankが16mm・260g、Zoloが25mm・212g、Fusionが31mm・250g。 CIO Pro SLIM SS Anker Power Bank 22.5W Anker Zolo 30W Anker Fusion 30W 1口から出せる電力 iPadやノートPCの急速充電 35W 22.5W 30W 30W 同時に充電できる台数 スマホ・イヤホン・腕時計 ○ 3台 × 2台 ○ 3台 × 2台 本体を満タンにする 本体に入れられる電力 35W 約90分 20W 20W コンセントに 直接挿せる 充電しながらスマホに給電 パススルー充電 ○ × ― ○ コンセント接続時 ケーブル 忘れると充電できない 付属 付属 ○ 本体に内蔵 ○ 本体に内蔵 厚さと重さ ポケットに入れて持ち歩く 16mm 187g 16mm 260g 25mm 212g 31mm 250g 容量は4機種とも10000mAh。「―」はAnker公式に記載がないもの
出力・同時に挿せる数・厚さと重さの3つで、CIOがいちばん上にいる。ケーブルを本体に持っているのはAnkerのZoloとFusionだけ

SMARTCOBY Pro SLIM SSを選ぶ理由は4つ

1. 厚さ16mm・187gで、ポケットに入れて持ち歩ける

同じ10000mAhで比べると、Anker Power Bank(22.5W)は260g、Zoloは212g、Fusionは250g。4機種の中でいちばん軽く、厚さはAnker Power Bankと並んでいちばん薄い。毎日カバンに入れたまま持ち歩いても、重さが気にならない。

2. USB-Cの1口から35W出せて、iPadや一部のノートPCも充電できる

iPhoneの急速充電は20Wあれば足りるので、35WはiPadやMacBook Airのための余裕になる。スマホだけでなく、出張先でiPadやノートPCの減りを足せる。GalaxyなどのAndroidは、PPSという規格で超急速充電にも対応する。

3. 3台を同時に充電できて、充電しながらスマホにも給電できる

USB-C×2とUSB-A×1に、スマホ・ワイヤレスイヤホン・腕時計をまとめてつなげる。ホテルのコンセントが1つしかなくても、このバッテリーを充電しながら、そこからスマホに給電できる。Anker Power Bank(22.5W)はこのパススルー充電に対応していない。

SMARTCOBY Pro SLIM SSに3本のケーブルをつなぎ、スマートフォン、ワイヤレスイヤホンのケース、腕時計を同時に充電している写真。
スマホ・イヤホン・腕時計の3台を同時に充電できる。3台のときは合計30W。画像:CIO公式

4. 本体は約90分で満タンになり、セルは燃えにくい半固体系

本体に入れられる電力は35Wで、35W以上の充電器を使うと約90分で満タンになる。AnkerのPower BankとZoloは20Wまでだ。空になっても、1時間半で満タンに戻る。

バッテリーのセルは、電解質の液体を減らした半固体系。液体の電解質を使うリチウムイオン電池より燃えにくい作りで、この4機種の中で半固体系のセルを使っているのはCIOだけだ。

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(10000mAh・35W)
4,980円(税込・価格.com最安値 2026.10.21)
CIO公式ストアの価格は6,280円。リンク先で最新の金額を確認してください
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(ブラック)。薄い四角いモバイルバッテリーにUSB-Cケーブルがつながっている。
PR
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(10000mAh・35W・4,980円)
価格は変動します。最新の金額はリンク先で確認してください

買う前に確かめる4つ(3台同時の速さ・ノートPC・充電の回数・ケーブル)

1. 3台を同時につなぐと、1台あたりは10Wになる

35Wが出るのは1口だけを使うときで、2口なら合計30W、3口なら5V・2Aずつの合計30Wに下がる。3台同時はスマホの急速充電にならない。急いでスマホを充電したいときは、スマホだけを先につなぐ。

2. ノートPCを満タンにするほどの量は無い

容量は39.1Wh。MacBook Airは充電できるが、作業中の減りを足す使い方になる。ノートPCを1回満タンにしたいなら、20000mAhのモデルを選ぶ。同じCIOのSMARTCOBY TRIO(20000mAh・67W・333g)がその候補だ。

3. 充放電は約300回で、容量が約80%に下がる設計

300回の充放電のあとも、最初の容量の約80%を保つ設計になっている。毎日1回使い切ると、1年ほどでスマホを満タンにできる回数が減ってくる。CIOは自社と他社のモバイルバッテリーの回収サービスを用意している。

4. ケーブルは本体に付いていない

USB-CからUSB-Cのケーブルが1本付属するが、本体には収まらない。ケーブルを忘れると充電できないので、持ち物を減らしたいならケーブル内蔵のAnker Zoloにする。Lightningのスマホを充電するなら、Lightningのケーブルを別に用意する。

PR

停電やキャンプで、スマホとパソコンをまとめて何日も充電する

Jackery公式サイト。アウトドアと防災向けのポータブル電源

Ankerの売れ筋3機種との違い。分かれるのは、重さと出力とケーブルの付き方

左からCIO SMARTCOBY Pro SLIM SS、Anker Power Bank(10000mAh, 22.5W)、Anker Zolo Power Bank、Anker Power Bank Fusionを白い背景に並べた製品写真。CIOは薄い板の形、Anker Power Bankは縦長でストラップ付きのケーブル、Zoloはケーブルが本体から出ていて、Fusionは厚い箱の形にケーブルが付いている。
左からCIO SMARTCOBY Pro SLIM SS、Anker Power Bank(22.5W)、Anker Zolo、Anker Fusion。画像:CIO公式・Anker公式
項目
CIO Pro SLIM SS
Anker Power Bank 22.5W
Anker Zolo / Fusion
価格(価格.com最安値)
4,980円
2,280円
Zolo 3,990円
Fusion 6,980円
1口の最大出力
35W
22.5W
30W / 30W
端子
USB-C×2・USB-A×1
USB-C×1・USB-A×1
内蔵USB-C+USB-C+USB-A
/内蔵USB-C+USB-C
本体への充電
35W・約90分
20W
20W
/コンセントに直接
パススルー充電
対応
非対応
記載なし
/コンセント接続時に給電
ケーブル
付属(別持ち)
付属(ストラップに収まる)
本体に内蔵
大きさ
66.8×98.3×16mm
151×71×16mm
109×65×25mm
/108×51×31mm(プラグを除く)
重さ
187g
260g
212g / 250g
バッテリーのセル
半固体系
半固体の表記なし
半固体の表記なし

Anker Power Bank(10000mAh, 22.5W)は、スマホ1台を充電するだけの人向け

価格.comの売れ筋1位で、最安値は2,280円。厚さはCIOと同じ16mmで、表面に残量の数字が出る。違うのは、出力が22.5W、端子が2つ、重さが260gで、パススルー充電に対応していないことだ。

iPhoneの急速充電は22.5Wで足りる。スマホ1台を外で充電するだけなら、これで済む。iPadやイヤホンも一緒に充電するならCIOにする。

Anker Zolo Power Bankは、ケーブルを持ち歩きたくない人向け

最安値は3,990円。USB-Cケーブルが本体から出ていて、そのケーブルで本体の充電もできる。ケーブルを忘れて充電できない、ということが起きない。出力は30Wで3台同時に充電でき、厚さは25mm・212g。

本体への充電は20Wまでなので、満タンに戻すのはCIOより時間がかかる。

Anker Power Bank Fusionは、充電器とバッテリーを1つにしたい人向け

最安値は6,980円。コンセントのプラグが本体に付いていて、壁に挿せば充電器として使え、そのあいだにバッテリー本体も充電される。USB-Cケーブルも内蔵している。

代わりに厚さは31mmで、ポケットに入れて持ち歩く形ではない。旅行や出張に、充電器を別に持っていかずに済ませたい人が選ぶ。

条件別に、CIOとAnkerのどれを買えばいいか

条件
買うもの
価格
理由
毎日カバンに入れて、スマホとイヤホンと腕時計を外で充電する
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS
4,980円
16mm・187g・1口35W・3台同時・パススルー
スマホ1台を充電できればいい
Anker Power Bank(10000mAh, 22.5W)
2,280円
iPhoneの急速充電は22.5Wで足りる
ケーブルを持ち歩きたくない
Anker Zolo Power Bank(10000mAh, 30W)
3,990円
USB-Cケーブルが本体に付いている
旅行で、充電器とバッテリーを1つにまとめたい
Anker Power Bank(10000mAh, Fusion)
6,980円
コンセントに直接挿せて、ケーブルも内蔵
ノートPCを外で1回満タンにしたい
CIO SMARTCOBY TRIO(20000mAh, 67W)
6,169円
10000mAhでは量が足りない

間違えやすい選び方

3台同時につなげば、全部が急速充電になると思って買う

3台のときは1台あたり10W

急ぐスマホは1台だけ先につなぐ

ノートPCを満タンにするつもりで10000mAhを買う

39.1Whでは量が足りない

ノートPCなら20000mAhのSMARTCOBY TRIO

ホテルで充電しながら使うつもりで、Anker Power Bank 22.5Wを買う

パススルー充電に対応していない

充電しながら給電するならCIO

スマホ・イヤホン・腕時計を外で充電したくて、どれにするか迷っている

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSで足りる

3台同時・187gで毎日持てる

価格は2026年10月21日に価格.comの最安値で確認

最終結論

CIOとAnkerの10000mAhで迷っているなら、CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSを勧める。 厚さ16mm・187gで、1口35W・3台同時・パススルー充電の全部がそろっているのは、この4機種の中でこれだけだ。

スマホ1台を充電するだけなら、Anker Power Bank(22.5W)で足りる。ケーブルを持ちたくないならAnker Zoloを選ぶ。

僕ならCIOを選ぶ。外で充電したいのはスマホだけでなくイヤホンと腕時計もで、3台を同時につなげて、毎日カバンに入れても重くないほうがいいからだ。

1文でまとめる。 毎日持ち歩く10000mAhならCIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(4,980円)、スマホ1台だけならAnker Power Bank(2,280円)、ケーブルを持ちたくないならAnker Zolo(3,990円)だ。

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSの仕様と価格

項目
内容
項目
内容
製品名
CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS
型番
CIO-MB35W2C1A-SSA10K-S(-BK ブラック/-WH ホワイト)
価格
価格.com最安値 4,980円(CIO公式 6,280円)
容量
10000mAh(5000mAh×2)・39.1Wh
出力(1口)
USB-C 最大35W(PPS 最大33W)・USB-A 最大22.5W
出力(同時)
2口 合計30W・3口 合計30W(5V・2A×3)
入力
USB-C 最大35W(満タンまで約90分)
パススルー充電
対応
端子
USB-C×2・USB-A×1
急速充電の規格
USB PD 3.0・PPS
大きさ
約66.8×98.3×16mm
重さ
約187g
バッテリーのセル
半固体系
充放電の回数
約300回(300回後も容量の約80%)
残量表示
ドットLED(1%単位・ボタンで表示)
付属品
USB-C to USB-Cケーブル・取扱説明書

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS(10000mAh・35W・4,980円)

価格は2026年10月21日に価格.comで確認した最安値(税込)です。リンク先で最新の金額を確かめてください。

よくある質問

CIOとAnkerのモバイルバッテリーはどっちがいいですか?

10000mAhを毎日持ち歩くなら、CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSを選びます。厚さ16mm・187gで、1口35W・3台同時に充電でき、充電しながらスマホに給電もできます。スマホを1台充電するだけで値段を抑えたいならAnker Power Bank(10000mAh, 22.5W)、ケーブルを持ち歩きたくないならケーブル内蔵のAnker Zolo Power Bankが向いています。

CIOはどこの国のメーカーですか?

株式会社CIOは2017年に設立された日本の会社で、本社は大阪府守口市にあります。製品の企画と設計を自社で行い、組み立てと部品の調達は海外の工場が担う形で作っています。2025年1月には、別の機種(SMARTCOBY Ex01 SLIM Qi2 & CABLE)の一部ロットをリコールしています。

SMARTCOBY Pro SLIM SSでMacBookは充電できますか?

USB-Cの1口から最大35Wを出せるので、MacBook Airなどの一部ノートPCは充電できます。容量は39.1Whなので、ノートPCを満タンにするほどの量はありません。作業中の減りを足す使い方になります。

飛行機に持ち込めますか?

SMARTCOBY Pro SLIM SSの容量は39.1Whで、100Wh以下です。モバイルバッテリーは預け入れの荷物には入れられないので、手荷物で機内に持ち込みます。

半固体電池は普通のモバイルバッテリーと何が違いますか?

SMARTCOBY Pro SLIM SSは、電解質の液体を減らした半固体系のバッテリーセルを使っていて、液体の電解質を使うリチウムイオン電池より燃えにくい作りです。充放電は約300回で、300回のあとも最初の容量の約80%を保つ設計です。

情報の出どころ

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SSの仕様
容量、出力、入力、充電時間、パススルー充電、端子、大きさ、重さ、セル、充放電の回数、付属品は、CIO公式サイトの製品ページで2026年10月21日に確認。
Anker 3機種の仕様
Anker Power Bank(10000mAh, 22.5W, 2 Ports)、Anker Zolo Power Bank(10000mAh, 30W, Built-In USB-Cケーブル)、Anker Power Bank(10000mAh, Fusion, Built-In USB-C ケーブル)の仕様とパススルー充電の扱いは、Anker Japan公式オンラインストアの各製品ページで2026年10月21日に確認。
価格と売れ筋
5機種の価格は価格.comの最安値(税込)、売れ筋の順位は価格.comのモバイルバッテリーの製品一覧で、2026年10月21日に確認。CIO公式の価格はCIO公式サイトで同日に確認。
CIOの会社情報
設立年、本社の所在地、製造の形、リコールの履歴は、CIO公式サイトの会社概要とWikipedia「CIO (充電器メーカー)」で2026年10月21日に確認。

こっちも読む

CIO SMARTCOBY Pro SLIM SS 4,980円
Amazonで見る