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Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics。
ゲームの音を振動に変えて頭に伝える、有線のゲーミングヘッドセット

2026.09.21 公開デスク環境
モニターの前の机に置かれた、黒いRazer Kraken V4 X Sensa HD Haptics。イヤーカップの中央にRazerのロゴが緑色に光っている。
Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics。2026年10月9日発売で、価格.comの最安値は16,980円。画像:Razer公式

買うのは、パソコンでゲームをしていて、音は聞こえているのに手応えが無いと感じている人だ。 Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsは、イヤーカップが振動するヘッドセットで、Sensa対応の100以上のゲームでは開発者が場面に合わせて作った振動が出る。対応していないゲームや映画や音楽でも、鳴っている音をその場で振動に変える。つなげるのはUSB Type Aのパソコンだけで、ゲーム機やスマートフォンは対象に入っていない。

パソコンで振動まで欲しいならKraken V4 X Sensa HD Haptics。ゲーム機やスマホにもつなぐならKraken V4 X、無線も要るならKraken V4 Pro

Kraken
V4 X Sensa
HD Haptics
16,980円
パソコンでFPSやアクションを遊ぶ人。有線でいい人。 Sensa HDハプティクスで、爆発や着弾や足音が耳と一緒に頭に伝わる。対応していないゲームでも音から振動を作るので、遊ぶタイトルを選ばない。振動の強さは本体のボタンで変える。
Kraken
V4 X
13,970円
PS5・Nintendo Switch・スマートフォンにも同じヘッドセットをつなぎたい人。 USB Type CとType Aの両方でつながり、ゲーム機とモバイルが対応に入っている。マイクは使わないときイヤーカップに収納できる。振動の仕組みは無い。
Kraken
V4 Pro
61,049円
振動もワイヤレスも両方欲しい人。 Sensa HDハプティクスを積んだまま2.4GHzの無線で使える。手元のOLEDコントロールハブで音量とマイクとライティングを操作する。ハプティクスとライティングを両方使うと駆動は最大13時間。

背後から撃たれたのか、遠くで爆発したのか、音量だけでは分からない

ゲームの音は情報だ。足音の距離、被弾したかどうか、車がどのくらい近いか。全部が音の大小と定位で表現されている。

ところが音量を上げても、増えるのは大きさだけで、種類は増えない。爆発音と被弾音が重なった瞬間に、自分に当たったのかどうかが分からなくなる。

コントローラーを握っていれば振動で分かる。キーボードとマウスで遊んでいる人には、その手がかりが無い。

要るのは、音を大きくする道具ではなく、音を別の感覚に置き換える道具だ。

Sensa HDハプティクスが、ゲームの音と出来事をイヤーカップの振動に変える

イヤーカップの中に振動を出す部品が入っている。低い音が鳴った瞬間に、頭の両側が押される。

振動の作り方は2つある。Sensaに対応した100以上のゲームでは、開発者が場面ごとに作った振動がそのまま再生される。カットシーン、キャラクターの動作、ゲーム内のイベントに振動が割り当ててある。Battlefield 6、ボーダーランズ 4、マーベル・ライバルズ、Final Fantasy XVI、Silent Hill 2、S.T.A.L.K.E.R. 2などが並んでいる。

もう1つが、鳴っている音をその場で振動に変える方式だ。対応していないゲームでも、映画でも、音楽でも振動する。この2つは同時に働く。

Sensa HDハプティクスが振動を作る2つの経路 Sensaに対応した100以上のゲームでは、開発者が場面ごとに作った振動が再生される。対応していないゲーム、映画、音楽では、鳴っている音をリアルタイムで振動に変換する。どちらもイヤーカップの振動として出る。 どこから振動が来るのか Sensa対応ゲーム 100以上のタイトル 開発者が作った振動 場面・動作・イベントごと 当たった瞬間が分かる 音と別の感覚で届く それ以外の音 非対応ゲーム・映画・音楽 音をその場で変換 鳴っている音に追従する 遊ぶ物を選ばない 対応表を見なくていい 振動の強さは本体のハプティクス強度ボタンで変える
振動が来る2つの経路。対応ゲームの作り込まれた振動と、音から作る振動が同時に働く。Sensa対応タイトルの一覧はRazerのページにある

Kraken V4 X Sensa HD Hapticsを選ぶ理由は3つ

1. 振動が付いたRazerのヘッドセットで、有線のモデルはこれだけ

Razerのヘッドセットで振動を積んでいるのは、Kraken V4 ProとこのKraken V4 X Sensa HD Hapticsの2つ。Kraken V4 Proはワイヤレスで、駆動時間と充電を気にしながら使う。

こちらはUSBでパソコンにつなぎっぱなしになる。電池残量という概念が無いので、振動を常時入れたまま遊べる。

2. 振動の強さを本体のボタンで変えられる

イヤーカップにハプティクス強度ボタンがある。ソフトを開かずに手で変えられる。

音楽を聴くときと、FPSをやるときで欲しい強さは違う。切り替えが物理ボタンにあると、実際に切り替える。

3. 耳まわりが広くなって、クッションが布になった

イヤーカップの内径は幅45mm・長さ66mm。Kraken V4 Xは幅42mm・長さ62mmで、こちらのほうが耳の収まる面積が広い。

クッションはFlowKnit製のメモリーフォーム。通気性と吸湿速乾をうたった布で包んであり、革のような素材ではない。振動を出す機械なので、耳に当たる面がどう作ってあるかは音と同じくらい効く。

Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsのイヤーカップを斜めから寄って撮った写真。黒い布地のメモリーフォームクッションと、緑色の差し色が入ったカップの縁が写っている。
FlowKnit製メモリーフォームのイヤークッション。内径は幅45mm・長さ66mm。画像:Razer公式
Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics
16,980円(税込・価格.com最安値 2026.9.21)
価格は変わります。リンク先で最新の金額を確認してください
Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsの本体。黒いオーバーヘッド型のゲーミングヘッドセットで、イヤーカップにRazerのロゴが緑色に光り、ブームマイクが前に伸びている。
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Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics
価格は変動します。最新の金額はリンク先で確認してください

買う前に確かめる5つ(つなぎ先・7.1サラウンド・マイク・無線・重さ)

1. つなげるのはUSB Type Aのパソコンだけ

Razerの仕様表に載っている互換性は「USB Type A, 2.0」の1行だけだ。PlayStation、Nintendo Switch、Steam Deck、スマートフォンは書かれていない。

Kraken V4 XにはUSB Type Aへの変換アダプタが付いていて、Type Cの機器にも挿さる。この機種はType Cの端子に直接挿せない。パソコン側にType Aが空いているかを先に見る。

2. 7.1サラウンドサウンドはWindows 11でしか使えない

Razer IDに製品を登録するとコードがメールで届き、7.1 Surround Soundのソフトを入れて有効にする。対象はWindows 11の64ビット以降。

THX Spatial Audioへのアップグレードは、7.1 Surround Soundアプリから50%オフのコードを取って買う。箱から出した状態で入っているのは7.1サラウンドのほうだ。

3. マイクは格納式ではない

緑色の背景に置かれたRazer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsを横から撮った写真。イヤーカップの前から細いブームマイクが伸びている。
Razer HyperClearカーディオイドマイク。集音は単一指向性で、周波数は100Hz〜10kHz。画像:Razer公式

Kraken V4 XとKraken V4のマイクは格納式で、使わないときイヤーカップにしまえる。この機種の仕様表には格納式の記載が無く、カーディオイドマイクとだけ書いてある。

ミュートは本体のボタンで切る。通話をしない日もブームは外に出たままになる。

4. ワイヤレスは無い

接続はUSB有線の1つだけ。Bluetoothも2.4GHzのドングルも載っていない。机の前から離れて使う予定があるなら、この機種は外れる。

5. 重さは330g

Kraken V4 Xは310g、Kraken V4は350g。振動を出す部品が増えたぶん、Kraken V4 Xより20g重い。

ヘッドバンドは新しいスイベル設計に変わり、密閉性を上げたとRazerは書いている。

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Kraken V4 X・Kraken V4 Proとの違い。分かれるのは振動・つなぎ先・ワイヤレス

項目
Kraken V4 X Sensa HD Haptics
Kraken V4 X
Kraken V4 Pro
価格(価格.com最安値)
16,980円
13,970円
61,049円
Sensa HDハプティクス
あり
無し
あり
つなぎ方
USB有線(Type A 2.0)
USB有線(Type C/Type Aアダプタ付属)
2.4GHzワイヤレス・Bluetooth・USB有線
対応する機器
USB Type A 2.0
PC・Mac/PlayStation/Nintendo Switch(ドック)/Steam Deck/スマートフォン
PC・Mac/PlayStation/Nintendo Switch/Steam Deck/スマートフォン
マイク
HyperClear カーディオイド
格納式 HyperClear
格納式 HyperClear 超広帯域
サラウンド
7.1サラウンド(Windows 11のみ)
7.1サラウンド(Windows 11のみ)
THX Spatial Audio
ドライバー
40mm Razer TriForce
40mm Razer TriForce
40mm Razer TriForce チタン
イヤーカップ内径
幅45×長さ66mm
幅42×長さ62mm
—
イヤーパッド
FlowKnit製メモリーフォーム
通気性ファブリック+メモリーフォーム
通気性ファブリック+メモリーフォーム
重さ
330g
310g
—
手元の操作
音量ダイアル・マイクミュート・ハプティクス強度
音量ダイアル・マイクミュート
OLEDコントロールハブ
駆動時間
有線(電池なし)
有線(電池なし)
最大50時間/振動と発光を使うと最大13時間
発売日
2026年10月9日
2024年10月18日
2024年11月1日

Kraken V4 Xから替えると何が増えて、何が減るのか

Sensa HD Hapticsで増えるもの

Sensa HDハプティクス(対応ゲーム+音からの変換)

ハプティクス強度ボタン

イヤーカップ内径が幅45×長さ66mmに

FlowKnit製メモリーフォーム/新しいスイベル設計

Sensa HD Hapticsで減るもの

USB Type Cでつなげない

ゲーム機・スマートフォンが対応に入らない

マイクの格納

重さは310gから330gへ/ドライバーとサラウンドは同じ

同じKraken V4 Xの名前が付いていても、つなげる先が入れ替わっている。増えるのは振動、減るのはつなぎ先の自由度。

Kraken V4 Xは、1本のヘッドセットをパソコンとゲーム機で使い回す人の選択肢になる

2024年10月18日発売で、価格.comの最安値は13,970円。ヘッドセットの売れ筋ランキングでは3242製品中92位(2026年9月21日)。

USB Type Cで挿さり、付属のアダプタでType Aにも回せる。PlayStation、Nintendo Switchのドックモード、Steam Deck、スマートフォンが対応表に載っている。振動は無く、ドライバーは同じ40mmのTriForceだ。

Kraken V4は、振動は要らないがワイヤレスが要る人のモデル

2024年9月13日発売で、価格.comの最安値は25,980円。2.4GHzのドングル、Bluetooth 5.3、USB有線の3つでつながる。

ドライバーは40mmのTriForceチタンで、再生周波数は20Hz〜28kHz。サラウンドはTHX Spatial Audio。駆動時間は発光を切って最大70時間、点けて最大35時間。マイクは格納式の超広帯域で、手元にゲームとチャットの音量バランスを取るボタンが付く。

Kraken V4 Proは、振動とワイヤレスを両方取るモデル

2024年11月1日発売で、価格.comの最安値は61,049円。Sensa HDハプティクスを積んだままワイヤレスで使える。

手元に置くOLEDコントロールハブが付き、画面を見ながら音量・マイク・ライティングを操作する。振動と発光を両方使うと駆動は最大13時間まで落ちる。

条件別に、どのKrakenを買えばいいか

条件
買うもの
価格
理由
パソコンでFPSやアクションを遊ぶ。USB Type Aが空いている
Kraken V4 X Sensa HD Haptics
16,980円
Sensa HDハプティクス・ハプティクス強度ボタン・40mm TriForce
対応していないゲームや映画でも振動が欲しい
Kraken V4 X Sensa HD Haptics
16,980円
鳴っている音をその場で振動に変える
PS5・Nintendo Switch・スマートフォンにも挿したい
Kraken V4 X
13,970円
USB Type C対応・Type Aアダプタ付属・ゲーム機とモバイルが対応表にある
ワイヤレスで使いたい。振動は要らない
Kraken V4
25,980円
2.4GHz・Bluetooth 5.3・最大70時間・THX Spatial Audio
振動もワイヤレスも両方欲しい
Kraken V4 Pro
61,049円
Sensa HDハプティクス・OLEDコントロールハブ

間違えやすい選び方

PS5で使うつもりで買う

互換性はUSB Type A 2.0だけ

ゲーム機が対応表に入っているのはKraken V4 XとKraken V4以上

Type Cしか空いていないノートパソコンにつなぐ

Type Cへ挿す想定になっていない

Type Cで挿すならKraken V4 X

7.1サラウンドを目当てにmacOSで使う

7.1サラウンドはWindows 11の64ビット以降だけ

Razer IDに製品を登録してコードを受け取る手順も要る

通話でマイクを頻繁にしまいたい

格納式のKraken V4 Xを選ぶ

この機種のマイクは仕様表に格納式の記載が無い。ミュートはボタンで切る

価格は2026年9月21日に価格.comの最安値で確認

最終結論

パソコンでゲームをしていて、音以外の手がかりが欲しいなら、Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsを勧める。 Sensa対応ゲームでは開発者が作った振動が出て、対応していないゲームでも音から振動が作られる。振動の強さは本体のボタンで変えられる。

ゲーム機やスマートフォンにも挿す人には向かない。Razerが挙げている互換性はUSB Type A 2.0だけで、Kraken V4 Xにあったつなぎ先の広さがこの機種には無い。

僕ならこれを選ぶ。コントローラーを持たずに遊ぶ人にとって、当たったかどうかが体で分かる手がかりは、ドライバーの口径よりも効くからだ。

1文でまとめる。 パソコンに挿して振動まで欲しいならKraken V4 X Sensa HD Haptics(16,980円)、ゲーム機やスマートフォンにもつなぐならKraken V4 X(13,970円)、ワイヤレスが要るならKraken V4(25,980円)、振動とワイヤレスを両方取るならKraken V4 Pro(61,049円)だ。

Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsの仕様と価格

項目
内容
項目
内容
製品名
Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics
型番
RZ04-05730100-R3M1
発売日
2026年10月9日
価格(価格.com最安値)
16,980円
振動
Sensa HDハプティクス
Sensa対応ゲーム+音からの変換
手元の操作
音量ダイアル
マイクミュート・ハプティクス強度
ドライバー
40mm Razer TriForce
再生周波数
20Hz〜20kHz
インピーダンス
32Ω(1kHz)
感度
96dBSPL/mW(1kHz・HATS)
サラウンド
7.1サラウンドサウンド
Windows 11 64ビット以降のみ
ライティング
Razer Chroma RGB
マイク
Razer HyperClear カーディオイド
単一指向性・100Hz〜10kHz
マイク感度
-42±3dBV/Pa(1kHz)
接続
USB有線
互換性
USB Type A 2.0
イヤーカップ内径
幅45×長さ66mm(楕円形)
イヤーパッド
FlowKnit製メモリーフォーム
重さ
330g
保証
最長2年

Razer Kraken V4 X Sensa HD Haptics(16,980円)

価格は2026年9月21日に価格.comの最安値で確認した税込金額です。リンク先で最新の金額を確かめてください。

よくある質問

Razer Kraken V4 X Sensa HD HapticsとKraken V4 Xの違いは何ですか?

Sensa HDハプティクスが載っているかどうかが最大の違いです。Kraken V4 Xには振動の仕組みがありません。つなぎ方も違い、Kraken V4 XはUSB Type CとType A(付属アダプタ)の両方でつながり、PlayStation・Nintendo Switch(ドックモード)・Steam Deck・スマートフォンにも対応します。Sensa HD HapticsはUSB Type A 2.0だけです。マイクはKraken V4 Xが格納式、Sensa HD Hapticsはカーディオイドマイクで、仕様表に格納式の記載がありません。重さは310gと330gです。

Sensa HDハプティクスは対応していないゲームでも振動しますか?

振動します。Sensa対応ゲームでは開発者が場面ごとに作った振動が出ます。対応していないゲーム、映画、音楽では、鳴っている音をリアルタイムで振動に変換します。Sensa対応ゲームは100以上あり、Razerのページに一覧があります。

Razer Kraken V4 X Sensa HD HapticsはPS5やNintendo Switchで使えますか?

Razerの仕様表に挙がっている互換性はUSB Type A 2.0だけで、ゲーム機は書かれていません。ゲーム機やスマートフォンでも使いたいなら、USB Type CとType Aの両方に対応するKraken V4 Xが対象になります。

7.1サラウンドサウンドはどうやって使いますか?

Razer IDに製品を登録するとアクティベーションコードがメールで届き、7.1 Surround Soundソフトウェアをダウンロードして有効にします。使えるのはWindows 11の64ビット以降だけです。7.1 Surround Soundアプリから、THX Spatial Audioへのアップグレードを50%オフで買えるコードも取れます。

ワイヤレスで使えるモデルはどれですか?

Kraken V4 X Sensa HD Hapticsは有線だけです。ワイヤレスが要るならKraken V4(2.4GHzとBluetooth 5.3、最大70時間)か、ハプティクスも一緒に欲しいならKraken V4 Proになります。

情報の出どころ

Razer Kraken V4 X Sensa HD Hapticsの仕様
Sensa HDハプティクスの2つの経路、対応タイトル、ドライバー、イヤーカップ内径、イヤーパッド、重さ、マイク、7.1サラウンドの対象OS、互換性、保証、スイベル設計は、Razer(日本)とRazer(米国)の製品ページ・技術仕様・FAQで2026年9月21日に確認。ハプティクス強度ボタンはRazer(米国)の技術仕様。
Kraken V4 X・Kraken V4・Kraken V4 Proの仕様
Kraken V4 XはRazer(米国)の製品ページと技術仕様(2026年9月21日)。Kraken V4とKraken V4 ProはRazer(日本)の製品ページ・技術仕様・製品比較(同日)。
価格・発売日・売れ筋順位
4機種とも価格.comの最安値・発売日・売れ筋ランキング(ヘッドセット 3242製品中)で2026年9月21日に確認。

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